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NEOMAXエンジニアリング株式会社

CSR活動

日立金属グループのCSR

 日立金属は、1956年10月に日立製作所から分離独立して以来、「『最良の会社』を具現して社会に貢献する」という「経営理念」のもとに、高い技術力をもって社会の課題解決に取り組んできました。そして「事業活動において利潤を追求するだけでなく、さまざまなステークホルダーの要請に応え、社会の発展に貢献する」というCSR経営は、日立金属の経営理念にある考え方にまさに符合するものです。日立金属グループのCSRの原点は、分離独立以来掲げ、実践し続けてきた「経営理念」にあります。日立金属グループは経営理念を原点として、本業を通じて社会に貢献することを基本方針としてCSR活動を推進しています。

NEOMAXエンジニアリングも、日立金属グループの一員としてCSR活動に取り組んでまいります。